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      <title>教えちゃう！生命保険</title>
      <link>http://1lifeinsurance.biz/</link>
      <description>身近にあるのにあんまりわからない保険のこと。知って損なしの情報教えちゃう。

一生で一番大きな買い物は、家。次に大きな買い物は『生命保険』。
でも、みんな意外と自分の生命保険には無頓着？
元・敏腕生命保険外交員が全部見せます！得する生命保険の全て！ </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 11 Dec 2006 02:59:50 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>スキー保険</title>
         <description><![CDATA[スキーやスノボー　しますか？



私はスノボをするんですが、結構ケガをしたり、ボードに傷を付けられたりとかするんですよね。

また、ゲレンデに行けば、誰かをケガさせてしまいそうになったりすることも・・・・・。

きっと、みなさん経験ありますよね。



そんなスキーヤー・スノーボーダーのための保険が

<FONT SIZE=5>「スキー保険」</font>（スキー・スケート保険）



個人的にかなりお勧めで、今保険販売員でもないのにスノボ仲間に勧めまくってますｗｗ

これ、なかなか使える子で。

<ul>
<li>自分がケガをしてしまったとき</li>
<li>スキー・スノボ用品の盗難や破損が起きたとき</li>
<li>誰かにケガをさせてしまったとき</li>
<li>誰かのスキー・スノボ用品を壊してしまったとき</li>
</ul>

の保障があるんですよ。

新品の板を履いてゲレンデに行ったら、大立ち回りで板割れちゃった！

なんてとき、助かりますよねー。（購入店に行って交換してもらうって手もありますが・・・)


もちろん、保障の上限はありますが、掛け金はだいたい４０００円～７０００円。

安い掛け金で、安心できる内容！！


しかも・・・・

]]></description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/12/post_14.html</link>
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         <category>005 レジャー保険</category>
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 02:59:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソルベンシー・マージン比率って？？</title>
         <description>普段そんなに聞く言葉じゃないですよね。
ソルベンー・・・・・なんだって？
みたいな。

生命保険のＴＶＣＭなどでたまーに出て来る言葉なんですが、これ、保険会社を選ぶ上で結構重要だったりするんです。
もちろん、保険の内容も重要ですよ。
そうなんですが、この「ソルベンシー･マージン比率」って、保険会社の信用度合いと言い換えてもいいんじゃないかってほど大事。

ではでは、その「ソルベンシー･マージン比率」っつーのはいったい何なのかと。

それは、保険会社が契約者に対して保障できるお金の「支払い余力」といわれるものなんです。
単純に考えて、10人の契約者がそれぞれ1000万円の保険をかけていたら1億円の保障をしなくてはいけないですよね。
通常、契約者は保険の金額を保険料として積み立てて支払っているので、この保障金額が支払われないということはないです。
が、たとえば地震とか災害なんかの予期できないようなことが起こったときに、それが保障できる「力＝お金」をちゃんと持っているのかどうかを比率として公開しているのが「ソルベンシー･マージン比率」なんです。

一般的に、この「ソルベンシー･マージン比率」が200％以上ある保険会社は健全な経営をしているという一つの基準を満たしていることになります。
逆に、200％を下回ると、お上の側で早いうちに経営に関して、健全性の回復を図る措置が取られちゃいます。
実際のところ、200％以上あっても、どこかの保険会社と合併しちゃってことが多いみたいですが。
とはいえ、保険会社の健全性を示す指標としてある「ソルベンシー･マージン比率」ですが、この比率だけで確実に健全で安心できる経営をしているかどうかはわからないのですが。

とにかく、「ソルベンシー･マージン比率」は低いよりは高いほうがいいに決まっているわけです。

「ソルベンシー･マージン比率」は毎年の決算により算出されるので、あなたが加入している保険会社について、調べてみるのもいいかもしれませんね。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/12/041.html</link>
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         <category>004ソルベンシーマージン</category>
         <pubDate>Tue, 05 Dec 2006 00:33:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>損害保険とは？</title>
         <description><![CDATA[まず、損害保険。

損保というのは基本的に

<b>「急激かつ偶然な外来の事故」</b>

によって負った損害または、本人の不注意等による相手への損害を補償する、というものです。


そして、必ず<b>「結果の原因となった事由の属する保険」</b>から保険金が給付されるんです。


言葉が難しくなりましたが、要するに・・・


■車で事故っちゃって怪我させちゃった⇒自動車保険

■スノボで怪我させちゃった⇒<a href="http://1lifeinsurance.biz/2006/12/post_14.html">スキースノボ保険</a>

■怪我させちゃった⇒傷害保険


といった感じです。


これを見て、

『全部怪我させてるんだから傷害保険でOKじゃん！』


と思ったあなた。


するどい！その通り！

なのですが・・・・・・。ｗ



]]></description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/04/post_13.html</link>
         <guid>http://1lifeinsurance.biz/2006/04/post_13.html</guid>
         <category>031損害保険</category>
         <pubDate>Sat, 22 Apr 2006 19:17:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年齢、性別で保険料が違うのはなぜ？</title>
         <description>
生命保険料が年齢が上がれば上がるほど高くなっていくということは、みなさんご存知のとおりと思います。


性別でみても、同じ年齢の男性と女性では男性の方が保険料は高いですよね。

なぜでしょう？


これは、年齢が高くなればなるほど危険リスクが高まり、女性よりも男性の方が平均寿命が短いためなんです。



人間必ず寿命があり、寿命に近づくほど生存率は少なくなりますよね。


この、「生存率が低くなる」というのが、危険リスクであり、保険料の算定には欠かせない要素なんですね。



では、同じ年齢・同性で保険内容が一緒なら保険料は同じなのでしょうか？


実は違います。



危険リスクは「生存率が低くなる」ということ。
これは年齢に限ったことではないんです。


たとえば、事務職をしているＡさんととび職のＢさんでは、日常どちらが危険なお仕事でしょう。


はい。

当然Ｂさんですよね？


この二人が同じ年齢・同性で保険内容も一緒だったら保険料も一緒でしょうか？

違うんですね。


事務職のＡさんよりとび職のＢさんの方が、高いところに上ったりと危険が伴う分、保険料は高くなるんです。


生存率に関する危険リスクの他、既往症に対する危険リスクなど、保険料と危険リスクは切っても切れない重要な関係にあるんですね。
</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/04/post_12.html</link>
         <guid>http://1lifeinsurance.biz/2006/04/post_12.html</guid>
         <category>002どんな保険がいいの？</category>
         <pubDate>Fri, 14 Apr 2006 17:01:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保険金を受け取ろう（死亡保険の場合）</title>
         <description>生命保険は「受取人固有の財産」です。
今回お話したいことは、いざ保険金を受け取るときに、「誰がどれだけ受け取ることができるのか」ということです。
死亡保険に関しては意外とシンプルなので、サクっと説明することができますが、生存保険というのはちょっと厄介なので、別の機会に詳しく説明したいと思います。

1）契約者（Ａさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん）
2）契約者（Ｃさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん）
3）契約者（Ｂさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん）
この場合、被保険者であるＡさんが亡くなったときは、1）2）3）のどれにも問題なく受取人であるＢさんが100％受け取ることができます。
民法上、他の誰から何を言われようと文句なしに受け取れます。

4）契約者（Ａさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん・Ｄさん）
5）契約者（Ｃさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん・Ｄさん）
6）契約者（Ｂさん）被保険者（Ａさん）受取人（Ｂさん・Ｄさん）
1）～3）までとパターンは一緒ですが、受取人の人数が増えています。
この場合、受取割合が定めてある場合は、記載通りの割合で支払われます。
3人に増えても割合の記載があるときは、その割合通りに支払われます。
記載がない場合、民法上の相続割合で保険金の支払い割合が決まります。
相続財産ではないのですが、便宜上もっとも平等な分け方というのが、「民法上の相続割合」ってことなんですね。
まぁ、現在の保険でこのように複数の受取人を指定するときは、一緒に割合も指定することが多いと思うのですが、もし、割合指定をしていない場合は、後々モメごとの種にもなりかねませんので、注意した方がいいでしょう。

そのほかに、受取人欄への記名が「相続人」となっている場合がありますが、こちらについては、民法でいうところの「配偶者、子、胎児、直系尊属、兄弟姉妹」がこれにあたります。
が、順位がありますので、例えば被保険者Ａさんが亡くなったときの相続人は、配愚者があれば配偶者に、配偶者と子供があれば配偶者50％子供50％と分割されます。
ですが、たとえば配偶者と子供がいて、Ａさんにお姉さんがいたとしましょう。Ａさんのお姉さんはどのくらいもらえると思いますか？
答えは、「０％」です。
配偶者と子供がＡさんの相続を放棄しない限り、受け取りの権利があるのは配偶者と子供なんです。


ちょっと難しいですかね。

今回死亡保険金の受け取りに関しての相関図をお話しましたが、保険金正しく受け取る為にはこれだけじゃまだたりないんですよー。
税金のこと、契約者・被保険者・受取人がそれぞれどのような関係なのかで受け取るときのリスクが違ってくるんです。

別の機会にもうちょっと掘り下げてみることにしましょう。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/03/post_11.html</link>
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         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Fri, 31 Mar 2006 14:02:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生命保険は受取人固有の財産です。</title>
         <description>生命保険というものは、その特性上「受取人固有の財産」として扱われるんですね。
たとえば、亡くなった方（被保険者）に多額の借金があったとして、財産放棄をすることになっても、保険金は受け取ることができるんです。
証券の受取人欄に書いてある人の財産になるんです。
見てみてください。
なんと書いてありますか？

「死亡保険」の場合は、大概の場合「相続人」または、被保険者欄とは違うお名前（被保険者の身内等）が書いてありますよね。
被保険者欄と同じ名前が書かれていることは、まずないと思います。
なぜってそれは、「被保険者が亡くなったときに支払われる保険金」の受取人が被保険者本人じゃ受け取れないですもんね。
また、受取人欄に個人の名前が指定してある場合と相続人となっている場合、個人の名前が2人以上書かれている場合など、受取人欄への記入の仕方で受け取る割合などが変わってくることがありますので、注意しましょう。

それとはまったく逆の性質を持つ「生存保険」の受取人欄には、被保険者本人の名前が書かれていてもおかしくないですよね。
「生きていてもらえる保険金」の受取人ですからね。
被保険者欄と違う人のお名前が書かれていたとしても、受取人欄に名前が書かれている人のものですので、この場合被保険者、または契約者であったとしても受取人に「自分の財産であると主張する権利」があるんですよ。
「被相続人」と書かれているケースもありますので、注意しましょう。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/03/post_10.html</link>
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         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Fri, 31 Mar 2006 14:01:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>怪我で入院と病気で入院で給付金が違う？！</title>
         <description>入院給付金って、何を理由に入院したのかで、支払われる保険が違うんです。

例えば、骨折して入院した場合は「災害入院（特約）」病気をして入院した場合には「医療入院（特約）」のように、それぞれ別の場所から給付金が出るんですね。

この、「災害入院（特約）」「医療入院（特約）」をそれぞれ違う金額に設定することができるので、「以前怪我して入院したときは日額5000円もらえたのに、今回病気で入院したら日額3000円しかもらえなかったよ。どうして？」なんて思ったら保険証券をもう一度見てみてください。


「災害入院（特約）」と「医療入院（特約）」設定金額が違ってませんか？</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_9.html</link>
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         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 18:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「主契約と特約」似ているようでも違うんです。</title>
         <description>生命保険が「主契約」といくつかの「特約」によって商品化されているものが多いのはご存知の通りだと思います。

今あなたが入っている保険を見て、この「主契約」がどの部分だかわかりますか？また、「特約」がどれだかわかりますか？


 「主契約」とはその保険の母体となる部分、この「主契約」がなければその保険商品自体が成り立たないという、いわば核になる部分です。

医療特約付き終身保険となっているものは、薄い死亡終身保険が母体となっているものが多いと思います。主契約が死亡終身10万円とかね。


10万円ぽっち・・・とも思うけど、なければならない部分。こんだけくらいじゃちょっと心配・・・って人は、増やすこともできますよ。10万以下にはならいと思いますが・・・。 


それに対し「特約」というのは、その母体に付属させる装備品。
つけることもできるし、はずすこともできるんです。

もちろん、必要に応じて保障額を増やしたり減らしたりもできます。これをふまえて、あなたに必要な特約を必要な分だけ上手に備えると、無駄なくいい保険だと思えるものになるでしょう。 </description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_8.html</link>
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         <category>002どんな保険がいいの？</category>
         <pubDate>Tue, 14 Feb 2006 18:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保険契約の約款って目を通しますか？</title>
         <description>生命保険の契約をするときにもらえる保険約款、ちゃんと目を通してますか？

あるいは、生命保険外交員からちゃんともらってますか？

この分厚い保険約款、とても大事なものなんですが、実は外交員自体があまり重要視していない場合があるんです。

冒頭に述べましたとおり、外交員からもらっていないという方も結構いるんではないでしょうか？ 


それはさておき、保険約款、大事ですが分厚くて見る気にもならないという方が大多数ではないでしょうか？

この約款、全て目を通すのが理想ですが、それをする為には読破しようという意気込みと読破できる時間と根気そして柔軟な理解力が必要でしょう。

まぁぶっちゃけ、私自身全部読んだことないです。あははですが、保険が支払われる為の条件や支払われない場合条件などがてんこ盛り・・・いうなればあなたが加入した保険の内容そのものがみっちり書き綴られているものなので、いざ保険金を請求しようと思ったときに「こんなはずじゃなかった！」とならない為には目を通しましょう。 


では、分厚い約款に目を通す時はどうすればいいか。それは「ポイントを絞って読む」ことです。


まずは自分の保険についている保障を抜き出して、どんなときに支払われるのか、どんなときに支払われないのかいくら支払われるのかを確認しましょう。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_7.html</link>
         <guid>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_7.html</guid>
         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 16:27:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>養老保険</title>
         <description>養老保険は、死亡保険と生存保険がひとつになった保険です。
一定の保障期間内に死亡した時には死亡保険金、保障期間を終えると満期となり死亡保障と同額の満期保険金を受け取ることができます。
利回りがよければ、死亡保険金以上の満期保険金が受け取れる可能性もあります。
貯蓄性が高く、保険料も高いです。
ある程度の年数掛けての解約時には解約時の返戻金も結構戻ってきます。
掛け金が高いので、一般庶民な個人的見解といたしましては、死亡保障期間に間はお葬式代になる程度、満期を迎えたらお祝い金か年金の足しになる程度で掛けるといいかな？と思います。あくまでも個人的ですが。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_6.html</link>
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         <category>014養老保険</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 18:02:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年金保険</title>
         <description>生存保険で、その名の通り満期を迎えると年金方式で保険金を受け取れる保険です。
貯蓄性が高く、保険料も高いです。
バブルの時代にこの年金保険を契約した人は、掛け金がとても安いので大切に続けていくといいと思いますよ。間違っても解約して他の年金に・・・なんて思わないほうがいいと思います。（保険会社の先行きも視野に入れなければなりませんが・・・）
解約返戻金も結構戻ってきます。
</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_5.html</link>
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         <category>012年金保険</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 18:01:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>終身保険</title>
         <description>
死亡保険の1つで、一定期間の払い込みをすることで一生に渡って保障されるとという保険です。
とは言え、死亡保険ですので、死ななきゃもらえません。
言ってしまえば、終身保険を掛けたらいつ死んでも大丈夫ってことですね。（一定の免責事項はありますが）
この保険は死亡保障が一生に渡って受けられるということと、貯蓄性が高い保険と言えます。
その代わり、保険料は定期保険より高く設定されています。
一定期間の払い込みを完了しての解約なら、掛けていた保険料の大半が戻ってくるでしょう。
と言っても、契約してすぐに解約してしまったら解約返戻金なんて戻ってきませんよ。
この保険の解約返戻金は、契約時から徐々に増えていって払い込み終了時まで増え続けるという特徴があります。
実は、利回りがいいと払い込み終了後も増えていく可能性が・・・・。
保険料の払い込み終了時期を年齢の若いうちに設定しておくと保障金額より少ない保険料で保険を掛けることができるかと思います。
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         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_4.html</link>
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         <category>013終身保険</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 18:00:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年齢が上がれば上がるほど高くなるのは当たり前なんです。</title>
         <description>保険に加入する時期はいつ頃がいいと思いますか？
若ければ若いほどいいのは当たり前の事ですよね。
では、保険に使用される年齢は何を基準にしていると思いますか？
もちろんあなたの今の年齢です。
が、あなたは今何歳何ヶ月ですか？

保険年齢というのは、誕生日を基準に前後6ヶ月で年齢が変わります。
例えば、あなたが30歳と2ヶ月であれば30歳、30歳と10ヶ月であれば31歳になってしまいます。
どうせ一年なら一緒じゃん！
と言いたい所ですが、これは決められたことなので曲げられません。
ただ、たとえ一歳でも保険料は高くなるんです。
特に男性は女性に比べて平均寿命が短く、保険料も女性より高く、背負うリスクも大きい。
当然、保険料の上昇率も高くなっていく訳です。
この保険年齢、覚えておいて、少しでもお得に保険に加入しましょう。
</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_3.html</link>
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         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2006 00:00:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>その保険、本当に解約していいんですか？</title>
         <description>「契約転換」というのを知っていますか？
今あなたが入っている保険を下取して、新しい保険に加入し直すけとができる制度です。
今入っている保険を解約して新しい保険に入ろうとしているあなた！
ちょっと待ってください。
保険外交員から「契約転換がお得ですよ」と言われたことはありませんか？
その言葉、あながち嘘ではないですよ？
契約転換に必要な「現在加入している保険」解約したらいくら戻って来ますか？
契約転換は、解約して戻ってくる「解約返戻金」よりも高い価格を下取として次に加入する新しい保険に組み入れてくれるんです。
車を新車でローン購入されている方なら解りやすいかも知れませんが、今持っている車を下取して新しい車を買う感覚に近いかもしれません。
車を5年ローンで購入して、3年後に下取に出して新しい車を買う。
車を下取に出すことでキャッシュバックが生まれ、これから先に払うべきローンが相殺、新たに購入する車のローンが発生。
こんな感じですよね。</description>
         <link>http://1lifeinsurance.biz/2006/02/post_2.html</link>
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         <category>007いつどうやって保険を使うの</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2006 23:58:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定期保険の特徴</title>
         <description>死亡保険の1つで、一定の保障期間内に死亡した場合に死亡保険金が支払われます。
この保険は、5年・10年・15年と保障期間を一定に定めることで、保険料が安く抑えられています。
保障性の高い保険となっており、貯蓄性はないと思ったほうがいいですね。
解約時に「なぜ解約したのに、支払った保険料が戻ってこないの？」とのお問い合わせをする方がいらっしゃいますが、定期保険の解約返戻金は契約後から徐々に増えて行き、契約満了時にはは「0」になるという特徴を持っています。
もともと保障を重視した保険で、保険料も安く設定されている為、途中で解約されたとしても返戻金は微々たるものしかないでしょう。
最近では、保険料を抑えるために解約返戻金を設定していない（要は解約しても返戻金はない）保険も登場してますからね。
保険の保険たる保険ですね。うんうん。
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         <category>011定期保険</category>
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2006 18:09:04 +0900</pubDate>
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